ゲーム実況者レトルトのエゴサ事情が判明!!ヤフーニュースにも掲載!?

 

 

2008年からゲーム実況をニコニコ動画に投稿している。その後ニコニコ動画にて公式生放送などにも出演。

それまではご実家があった京都にて活動をしていましたが、公式生放送なども多くなり、2011年状況し拠点を関東に。ペット可能なご自宅で猫ちゃんと仲睦まじく暮らしているようです。ゲーム実況動画にも度々猫ちゃんの声が聞こえています。

 

普段投稿している動画は?

 

 

レトルトといえばフリーゲーム。単発動画もとても多いので気軽に見れる動画が多いような印象です。

一本の動画時間が長いものもあるので作業用としても見られます。

 

 

その他には同じゲーム実況者のキヨとのコラボ動画や、日本トップ4とのコラボ動画もとても多いです。

実写動画も投稿しており、様々なジャンルの動画を投稿しているようです。

 

 

過去には料理動画も上げています。レトルト自身の女子力が溢れ、動画に収めようと思ったようです。

動画でも話していますが、マカロンが好きとのことなので甘党なのかもしれません。

 

また、ゲーム実況者キヨとの「全身ラジオ」も人気の動画シリーズとなっています。

こちらのラジオから生まれた「全身デイズ」はカラオケでも導入されるほど人気な曲となり、なんとレトルト、キヨ本人が歌っている曲です。ファンからするとたまらない動画です。

 

過去には黒歴史と称したカラオケ動画も上げています。

このカラオケ動画のおかげなのか、ウィキペディアには職業のところに歌手とまで記載されています。

 

 

レトルト顔バレ??素顔はイケメン?

 

 

https://twitter.com/0122_jam/status/620124501494226944

一枚の写真が原因。どこからか流出した写真ですが、視聴者の間では顔を隠す必要がない。爽やか。イケメンなどの声が出ているが、今現在は最初のサングラス・マスクスタイルではなく、マスクのみで顔を隠しています。

 

 

主が以前超会議に赴いた時に、マスクを外して罰ゲームの飲み物を飲む場面がありましたが、視聴者の期待の中しっかり後ろを向いて隠して飲んでいました(笑)。

 

チャンネル登録者数150万人を突破。ヤフーニュースにも掲載!?

 

平成から令和になる前の2018年4月30日。見事YouTubeのチャンネル登録者数150万人を突破した。

ヤフーニュースにも取り上げられ、レトルトに関しての記事が掲載された。

レトルト本人もこのことをツイッターで取り上げており、「視聴者目線の実況はレトルトの人気の理由」などの言葉に大変ご満悦のようです。

 

気になる所属事務所は?

 

 

所属事務所の有無については、まだどこにも属していないようです。

もし今後事務所に所属することがあった際には、キヨなど仲のいいゲーム実況者と同じ事務所を選びそうですね。

キヨははじめしゃちょーともコラボをしたり幅広い活動ですが、レトルトは日本トップ4内などでのコラボがほとんど。気があう仲間内でのゲーム実況はいつ見てもほっこり、和みます。

 

レトルトはエゴサをしている?!

 

 

平成が変わる前に上げているこちらの動画で、エゴサについて話していました。

サムネとタイトルだけを見ると、本当にエゴサをして見た動画かと思いましたが、こちらもまたとあるゲームの実況でした。

しかし、レトルト自身のエゴサにも触れています。

公式生放送などがあった帰りのタクシーの中でよくエゴサをしていたようです。

また、エゴサの仕方にも触れており、「レトルト」で検索をするとレトルト食品など別のワードで引っかかってしまうため、相性である「レトさん」「レトルトさん」などで検索をかけていたことがわかりました。他にも様々な検索の仕方を当てていたため、いろいろなワードでエゴサをしていたのかもしれません。

誤ファボが怖いため今はあまりしていないようですが、生放送などがあった際には今も時々しているかもしれません。

 

ファンアートは見てくれている?

 

最初に描かれた時はかなりの美化により、戸惑いがあったようですが、ブスに描かれるよりは…と受け止めているようです。今もたくさん書いてもらっていると話しているので、ツイッターなどでのファンアートもしっかり届いているようですね!

ジャンプに好きな実況者を選ぶアンケートがあった際に、レトルトの名前も書かれていたようで、どんどん人気に拍車がかかってきていますね。今では主にYouTubeでの活動がメインとなっていますが、ニコニコ動画での活動も続けているようです。

最後に

 

 

10年以上もゲーム実況を続けているベテラン。チャンネル登録者数150万人を突破し、200万人に到達するのもあっという間に思われます。

今後、事務所が決定したり、新たなコラボメンバーができたり、幅広い活躍に目が離せません。